太陽の塔の内部一般公開(3/19)感想や交通事情など

太陽の塔の内部一般公開に行ってきました。

まずは、大阪副知事もずやんがお出迎え!

先着順に整理券でグループ分けされて入場という感じでした。

背中側の地下が入り口になっており、中に入ると、エリアごとにスタッフさんが案内してくれました。

予想通り、太陽の塔の内部は撮影禁止でした。

まずは、 地底の太陽。 

大阪万博の後に無くなって、再現したらしいけど、
高さ3メートル、長さ11メートルくらいで大きかった。

なんでこんな大きなものが無くなるんだろう(笑)

照明を使った演出もあり、怪しげな雰囲気出てました。

次に、 生命の樹。 

赤色を基調とした感じで、こちらも照明を使った演出あり。

BGMは「生命の讃歌」

生命の進化はアメーバから人間まで描かれており、迫力満点。

精巧すぎて、三葉虫やサソリなどは、虫が苦手な人には辛いかも。

そして、 グッズショップ。 

マグカップが3000円くらいしたりと、全体的に高めな気がしました。

太陽の塔の内部でしか買えないとのことで、来た記念に、ソフトビニール製の太陽の塔を購入。

太陽の塔見て、ニフレル行って、観覧車乗って、楽しい一日でした!

最後に気になった点をいくつか挙げておきます。

・太陽の塔の内部は撮影禁止。
・階段が多いので、歩きやすい靴で行く方が良い。
・JR茨木駅(阪急茨木)→→万博記念公園駅(エキスポシティ前)の阪急バスの平日運行がなくなっていた。

・阪急北千里駅→→エキスポシティタクシー乗り場のシャトルバスの平日運行は3/23までで終了。
・阪急南千里駅→→エキスポシティタクシー乗り場のシャトルバスの平日運行が3/23までで終了。

・太陽の塔の入館、直近4ヶ月の予約はすべて埋まってしまったそうです。

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